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短頭種について

当院では、短頭種への診療を積極的に行っています

症状でみる 短頭種の病気

-下記に、当院で治療実績のある症状の一部をご紹介します-

■ 口臭がするようになった
■ 唾液(よだれ)がたくさん出る
■ 口臭が変わった
■ 興奮するとよだれがたくさん出る
■ よだれの色が変わった
■ 食事をすると30分以内に、(未消化の状態で)吐いてしまう
■ 散歩をすると、白い泡状のものを吐く
■ 早朝・明け方に、吐く
■ 吐いた物の中に血が混じる
■ 食べ物をうまく飲み込めない
■ 食欲があるのに、食べられない
■ 食べている途中にむせる
■ 水を飲んでいる時にむせる
■ 水を飲むと、鼻から水がでる
■ 食べ物を食べると、鼻から食べ物がでる
■ 食べ物の好き嫌いが変わった
■ おならの回数が多い
■ おならの臭いが変わった
■ 便に血が混じるようになった
■ 便の色が変わった(黄色になった・ゼリー状のものが付くようになった・黒くなった)
■ 散歩中にする、便の回数が変わった
■ 家の中でする、便の回数が変わった
■ 散歩が長くなると便が徐々に柔らかくなるが、柔らかくなるまでが早くなった
■ チョコレートを食べた
■ 骨付き肉を食べた
■ ブドウを食べてしまった
■ ネギを食べてしまった
■ 玉ねぎを食べてしまった
■ 力んでから便が出るまでに時間がかかるようになった
■ 排便姿勢でしゃがんでも、便が出ないことがある
■ いつもと違うところで便をするようになった
■ 食糞する(便を食べる)ようになった
■ 便をした後、いつもより自分の便を臭う時間が長くなった
■ 散歩中に他の犬がした便を食べる
■便がつながって出るようになった
■口をムニャムニャする
■皮膚に赤みが出来ては消える
■スクリューテール(めり込んだ尾)の部分をかゆがる
■スクリューテールの部分を消毒したら酷くなった
■涙焼けがひどい
■鼻の上をかゆがる
■鼻が乾燥してガサガサしている
■鼻の形が変わってきた
■呼吸とともに鼻が動く
■鼻の穴が異常に大きい
■鼻の穴が異常に大きいが呼吸が苦しそう
■光の当たり方で眼の色が違う
■左右の目の大きさが違う
■左右の瞳孔の大きさが違う
■鼻の粘膜が乾燥している(ドライアイとの関連?)
■目が飛び出ている
■目頭近くの角膜が黒くなっている
■目が充血している
■朝と夜で目の大きさが違う
■目が腫れぼったい
■目やにが増えた
■目やにの色が変わった
■瞼(まぶた)が腫れぼったい
■目の真ん中の部分に白い線が入る
■目の中の色が白くなる
■歩き初めがびっこをひいてしばらくすると普通に歩くようになる
■歩くときにかくかく音がする
■治らない傷
■足の裏のパッドの部分が腫れてくる
■パッドの部分の形が変わってくる
■パッドの部分がガサガサして伸びてくる
■歩くとパッドから血が出る
■パッドの部分に亀裂が入って歩けなくなる
■レントゲン上は問題ないのに足を痛がる
■走っていて倒れてしばらくすると元に戻る
■嘔吐する前に震える
■嘔吐した後に震える
■なんとなく元気が無い
■吐いた後首・のどの部分からゴロゴロ音がする
■食べた後によだれがポタポタ垂れる
■興奮するとよだれ、唾液が出る
■よだれが1時間くらい出続ける
■眼振が起きる
■耳介が腫れてきた
■耳介が変化してきた
■耳血腫が治りにくい
■過去に耳血腫になった部分が外耳炎を繰り返す
■耳の中はきれいなのに外側が赤くなってたり汚れがついている
■足の間にふくらみが出て膿が出たり血が出たりする
■咳が止まらない
■興奮するとせき込む
■興奮するとブーブーいう
■耳掃除をしても汚れがすぐに出てくる
■耳掃除を痛がってやらせてくれない
■点耳薬(黄色いボトル)を慢性的に使っている
■耳の治療でステロイド入り点耳薬を使い続けている
■耳を触ると咬む
■耳の中を見ることが出来ない
■眼の中に黒いものが浮かんでいる
■爪が赤い
■爪が茶色い
■触ると痛がる
■よくわからない不安な症状(震える、興奮する、突然ギャンとなく、動かなくなるなど)